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| H20.9.25(木)〜長潮 | |||||||||||||
| 最近流行るジギング釣法をとり入れた鯛ラバーというルアーもどきの2本鈎をつけたダマシ釣に初めて挑戦した。 男木島北、灯台を望む-30m前後の水深のポイントへ、10時というゆっくりした時間に出港した。 釣り友の福島さんの船に同乗、3人で釣行。現地に着くと潮が湧き小魚が水面をハネている。下に大きなスズキがいる。 すぐ、ルアー投入、ルアーを追う背ビレも見えたが、食いつくには至らない。30分程度で切り上げ、鯛ラバーをつけて底から10m位までをゆっくり、同じスピードでジギング。間もなく福島さんが55cmをゲット。その友人が71cmの大物を上げる。私は当たりさえない。 3時間粘ってこの2匹のみ。その後、大島東に移動するもヒットなし、30分で切り上げ、小アジを30分釣って(70〜80匹位か)16時納竿。 71cmのタイは取り込む瞬間を写したがデータになかった。55cmのを掲載。 この釣りは大物しか食わないし、エサトリに悩まされることもなく楽だが、当りがないと退屈で3時間以上は私には耐えられそうにもない。 |
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| H207.17(木)〜大潮 | |||||||||||||
| 徳島阿南、伊島沖、向いは和歌山 日の御崎。紀伊水道西に位置するイサギ釣の好ポイント行く。いつもの3人でいく。 此の日は潮の加減で早く行く必要もなく、5時集合、5時半に高松を出発。いつものように鳴門北灘漁港で氷を買う。自販機ながら400円入れれば大型クーラー2ケを全部氷で埋めても、かなり捨てねばならない程出てくる。 途中渋滞に遭い、船でポイント(-45m)に着いたのが9時。 とろりとした落ち潮でいきなり3・4連で上がってくる。潮がとび出しても100号の重りで電動リールはうなり、釣れ続く。 風が南で潮と逆でかなり潮をかぶったが、2時納竿までにイサギ140匹、カツオ、サバ、ハギ等 外道も交る。 特にシイラには悩まされ、釣り上げるイサギに食いつくし仕掛け投入時に食いつき残りの鈎で指をケガするし、こいつだけは要注意!4匹はゲット。 5号のハリスだけにメーター級以上にはプツプツと切られた。 秋までには暑いけれど、これ一本の釣行予定。 やはり黒潮の入る海域は瀬戸内とは異なる趣がある。 |
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| H20.6.15(日)〜中潮 | |||||||||||||
| 徳島阿南沖でイサギを釣ろうという声が掛かり、行ったことないポイントなので友人3人で釣行した。 3時集合 阿南の釣り具やで沖アミ6,000円買って船に乗る。 地元漁師の釣り船(38フィート300馬力位か?)を友人は、その漁師と親しく自由に乗って良いとの由。 水進15mの磯場ではサンノジ・タカベ・礒ベラ・ハギといった外道ばかりで1時間程度で切上げ、沖の-40mの深場に移ると、落ちの潮が出来ていて、バタバタと釣れた。3人で70匹位だと思う。外道はカツオ・アジがきた。イサギは秋まで釣れるので又行きたい。 |
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| H19.11.4日(日)〜長潮 | |||||||||||||
| ようやく秋の気配が濃くなった日曜日。 天気も良いので3人で人気のベラ釣に行く。同行2人は82才と75才(写真) 6時57分満潮なので、オチの潮を狙って7時半に出港。男木島・女木島廻りで釣る。食いはいまひとつだったが13時までに夫々、30匹位釣る。 青ベラは25cmを超えた形の良いのが10匹位、他は赤ベラと最近増えた礒ベラ(ひょうたん)がいた。小鯛やトラハゼ・カサゴも交った。 13時から高松港の沖へ戻り、イイダコ釣り。14時納竿。 久し振りの穏やかな瀬戸の海で楽しい一日を過ごすことができた。 |
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| H19.6.7(木)〜小潮 | |||||||||||||
| 喜田さんと、又 フグ釣にゆく。 朝4時に起きて5時に喜田さんと合流。6時には海の上で釣っていた。 大して釣れず10匹程度にキスが5〜6匹交っただけで昼すぎに納竿。 秋までフグ釣は止めようと思った。 |
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| H19.5.27(日)〜若潮 | |||||||||||||
| 朝6時30分から庵治沖に、久し振りにフグ釣に行った。 名人の喜田さんに誘われての釣だった。 昼すぎまで釣って二人で20匹程だった。キスやハギが数匹交ざった。 低調な釣果ではあったが、やはり海上は気持ち良く、満足感が湧いてきた。 |
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| H18.10.29(日)〜小潮 | |||||||||||||
| もう11月が来るというのに、25℃近い日が続き、日中は動くと暑い。 同級生の割石君が、チヌが食いよる。というので二人で庵治沖へバクダン釣に行った。 この日はくもりで海上は肌寒かった。 昨日まで10〜20匹位は釣れていたというが、今日はバクダンに全く寄らず、チヌの当りはない。しかし、エサはなくなっている。当りもなくエサをとる魚はカワハギしかいない。3時間粘ってチヌが食わないので、チヌをあきらめハリを小ぶりにかえて食わせ餌だけをつけ、五目を釣ることにした。 カワハギ・ベラ・キス・フグ・小ダイ等を数匹ずつ釣って、この日は納竿とした。 朝の込潮は丁度良く、風もなく絶好の条件が揃っていたのに、釣は分からない。 何とも情けない一日だった。 |
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| H18.10.1(日)〜小潮 | |||||||||||||
| 今年も、イイダコの季節がきた。 他の趣味が忙しくて釣はしばらく休んでいたが、潮も小潮で日曜日と、条件が揃ったので、高松港沖へ7時に出船した。 釣り船も多く、イイダコも今年は多くいるのか入れ食いで釣れた。 形は未だ小さいが、味は良いのが今。 3時間半程で1人70匹位釣った。大ダコも2ハイ交った。 船首で釣るのは小比賀正さん。 |
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| H18.2.5(日)〜小潮 | |||||||||||||
| 此の日、朝は氷点下なるも潮が良いので友人3人と私の4人でイイダコを釣りに行く。 9時すぎにスタートして香西(芝山)沖で釣る。思ったより風が強くて寒い。 此の時期 飯(イイ)が入ってイイダコが好きな人にはたまらない。しかし、秋のようには釣れない。 2時すぎの納竿までに皆んな寒風で手をかじかませながらも合計で100匹程釣ることができた。 |
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| H17.11.13(日)〜中潮 | |||||||||||||
| 昼の潮に合せて、前回と同じメンバーでイイダコ釣に行く。 10時出船としていたが、私の近所の太田池で養殖業者が網入れをし、コイやフナの水揚げをしていたので、この写真を撮ってから海へかけつけることにした。ラッキーにも此の日は車にカメラがあった。 実は、毎朝早く、愛犬2頭の散歩を日課にしていますが、この日、太田池で大きく網を入れ(500m位)5人程で絞っている現場をみた。 帰宅して食事した後、10時出船なので、9時半に家を出て、太田池の様子を先に見ておこうと思い池に寄ると、すでに網は絞り込まれていたが水揚げには至っていなかった。しかし、活魚運搬用の大型トラックは2台待機している状態だった。 |
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| 釣に遅れる訳にはいかないので貴重なシーンを見られないのは非常に残念なれども太田池をあとにする。 イイダコ釣のポイントは女木と高松沖の間を香西付近まで広く、多くの釣り船がでていた。 イイダコは此の日も風がなく好天にも恵まれて各人好調に釣り続け、クーラーに一杯分夫々が釣り、午後3時半納竿とする。 |
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| 帰宅途中に、太田池の様子を見ようと、又寄ってみた。 私は子供の頃から川や池で、フナやメダカ、ヤゴ、ザリガニ等を獲るのが異常な程好きでした。小学生の頃は夏休みにはパンツ一枚で、真っ黒になり一日中、そして1ヶ月の休みの間ずっとそんな遊びに夢中になっていたものです。 勿論、海での釣や、カニをサバの頭で釣るのも大好きでしたね。 こればっかりは大人になっても、此の歳になっても止まりません。何か血が騒ぐのです。 話が横道にそれましたが、その後の太田池の様子は、もうすでに魚の水場は終り、大型トラックはいなかったが、養殖業者は網の片付け等をしており、商品にならない、1mを超えるような草魚が池の端の草むらに可哀想にも、無造作に投げ捨てられていた。 何故か理由は分からぬが、一匹だけはカゴに入れられていた。 眼光鋭き川魚漁師の間に分って入り「写真を撮らせてくれ。」と云う。 「何の写真や」と私を睨む。 「魚の写真や」と答える。彼等の表情が一瞬和む。 写真を撮っているとそのうちの一人が、「それは草魚や」と云う。その声に顔も上げずに私は写真を撮った。 カゴに入った30cm位のゲンゴロウブナだけが残っていた。恐らくこれは彼等がテッパイにでもして今夜の酒の肴にするのだろうと思った。 太田池は私の朝の散歩コースであり、大きなコイやフナが沢山いるのは承知している。恐らく、5t以上の水揚げはあったであろう。 しかし、これは聞き逃した。残念である。 草魚の大きさをはっきりさせる為には人間が持つのが一番分かりやすい。 川魚漁師に持ち上げてくれと頼もうと思ったが、これは厚かましいと思って止めタバコだけ置いた。 水揚げを見ていたならば、ナマズ・雷魚・ブラックバス・ブルーギル・数種類の亀・エビ・牛蛙・うなぎ等、私の大好きなあらゆる池に生息する水生動物を間近に見ることができたのに、と一度も見たことのないシーンに私の頭の中が沸騰する夕暮れでした。 |
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| H17.10.30(日)〜中潮 | |||||||||||||
| 今月初め頃からイイダコのシーズンに入り、高松港沖や、香西沖で釣れだした。 この日は風がやや吹く予報なれども、雨はないとのことなので昼の潮止まりを狙って午前10時と、ゆっくり出船した。 メンバーは何時もの小比賀正さん、亀山さん、国宗君と私の四人。 13日の潮と大きめだったが意外と動かず、皆んな一生懸命釣ったせいもあり、各々、70〜80匹位釣った。 香西沖よりも高松大的場沖の方が良く釣れた。 形も良くなり、秋晴れの下、楽しい一日を過ごせた。 午後4時納竿。 |
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| H17.8.21(日)〜大潮 | |||||||||||||
| 凝りもせず、盆明けを待って3人で釣りに行く。 朝7時に出発するも、高松沖は無風だったのに小豆島は雨風で釣にならない。 横風を受けながら、小田・馬ヶ鼻へ回航。 こちらは風は弱いが、時折雨が降り最悪のコンディション。 小比賀正さんが小ダイ交じりで20匹。 |
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| 国宗君も20匹程キスを釣った。 | |||||||||||||
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私は梶を持つのに追われさっぱり。 15時納竿。 |
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| H17.8.7(日)〜中潮 | |||||||||||||
| 高島と白浜のちょうど中間位の高瀬でアジが食っているので、キス釣の前に釣ろうと思っていつもの3人で釣行。 出発が遅れて8時を過ぎていた為に現地に着くと潮が弛み、タイミングは終わっていたが、何とか3匹(30cm位)釣って白浜へ行く。 此の日は3人でキスは80匹位釣れた。 |
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| H17.7.24(日)〜中潮 | |||||||||||||
| いつものメンバー三人でキス釣に。 朝7時に出船。 前回の男木ではさっぱり、すぐ見切をつけて、小豆島砂取りへゆく。 此処でもポツリポツリで今ひとつ調子がでない 国宗君の希望もあり、対岸の馬ヶ鼻へ移動。 此処はまずまずで4時まで釣って、三人で60匹位。 移動が多く疲れた一日だった。 |
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| H17.7.18(月)〜中潮 | |||||||||||||
| 海の日で祭日。私は午後1時まで仕事をして、その後、国宗君と高松港すぐ沖の男木島東南の浅場-11mでキス釣。 夕方まで二人で釣って30匹程。 此の日はグチが多くそれも20匹位釣れた。 |
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| H17.7.10(日)〜中潮 | |||||||||||||
| キス釣の好きな国宗君と小比賀正さんとの三人で志度馬ヶ鼻灯台沖へ行く。 三人で60匹釣り小ダイもいくらか交じっていた。 |
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| H17.6.30(木)〜小潮 | |||||||||||||
| 友人の国宗君と二人で、馬ヶ鼻(志度カントリー)灯台沖へキス釣に行く。 二人とも昼から予定があるので、日の出前4時半に出港した。 5時半頃から釣り始めたが、西の風が強く一部白浪が立っている状況の中、形の揃ったキス(大きいのは30cm近くある)をどうにか30匹程釣ったところで、風も一向に止まない為、10時半納竿とした。 |
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| H17.6.26(日)〜中潮 | |||||||||||||
| 友人二人と私の三人でキス釣に行く。 9時が干底なので込潮を待ってゆっくりの出船。 男木・女木・大島廻りのどこかで釣れるだろうと思ったのが甘く、全く釣れない。 昼前に小豆島白浜先の砂取りへむかう。途中で昼食をとる。 砂取りに着くと釣船がそこそこ出ていてた。 ポツリポツリと釣れるのみで数は全くでない。形は良かった。三人で20匹程釣ったが風も強くなったので15時30分納竿とした。 不完全燃焼なので、次回を約する。 |
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| H17.6.7(火)〜大潮 | |||||||||||||
| 今期初のサワラ(というよりサゴシ)をやっと釣りました。先週から毎日4時起きの甲斐がありました。 仕事前の限られた時間に毎日挑戦してやっとです。 仲間の一人も今朝やっと釣りました。20回空振りの末です。小豆島から豊島、志度沖と燃料(軽油)を5月に入ってから、5回もの給油を繰り返しての末です。タンクが200Lなので、1KL焚いた計算です。 そうかと思えば3回出漁して空振りは一度だけという仲間もいます。私は10回目だと思います。 今年のサワラは本当に少ない。しかしこれが初夏の年中行事で、サワラを釣らねば夏は来ないのです。 もう少しの間なので挑戦を続け大物を狙いたい。 |
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| H17.5.29(日)〜小潮 | |||||||||||||
| 前夜、サワラ釣に行きたいけれど、潮が小さいので、又鉄砲かなと思いながら寝ると目が覚めたら6時半になっていた。 朝日も出て、これは寝過ごした。 今日は止めたと思って、犬の散歩、朝の報道番組を観て昼前まで家でゴロゴロしていたが、面白くないので、青イソメ500円買って、女木西へキス釣に行く。 込のトロミで3時間程で18匹程釣れた。水深は-35mの深場で食った。潮が変わって食わなくなったので16時に納竿。 中潮になれば、早起きして仕事前にサワラを又狙おうと思う。 |
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| H17.5.19(木)〜中潮 | |||||||||||||
| サワラを狙い、二度目の釣行。 小豆島白浜地蔵崎灯台沖でオチの潮替りに2時間トローリングするも当りなし。わずかにサバが一匹かかったのみ。 こうして、又も空振りに終わったが、仲間のIさん11回連続空振り、Oさんも10回空振りと、網にはかかっているものの釣り鈎には全くかからない。 私の組合でも1匹釣った者が3人しかいない。2匹釣ったMさんが今日までのトップである。今年のサワラは一体どういう状況なのか、どう考えたら説明がつくのか。皆んな悩み疲れ頭をかかえている。そりゃそうです。瀬戸内海で最大の釣り物といえば春のサワラと決っています。1mを超す大物は釣り心地満点。これを狙って3時に起きて、暗い海へ期待を込めて出てゆくのだから。早朝の日の出前後に一番よく当りがでます。 当りがなく日が昇り、気温が上がってくるとそろそろ帰り支度です。 肩を落としてではなく、胸を張って帰り支度をする朝はいつくるのでしょうか。 |
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| H17.5.15(日)〜小潮 | |||||||||||||
| 朝、4時に起きて暗い内から小豆島白浜沖で今期初のサワラを狙ったが鉄砲。 今年は瀬戸内海の水温上昇が遅く、サワラの乗っ込みが遅れている。先日、友人が8回目にしてやっと一匹釣った。 5月末ぐらいにならないと釣れないかも知れない。 僚船10隻程出ていたが小潮でもあり、この日は全員ダメでした。 帰りに志度ゴルフ場の灯台がある馬ヶ鼻沖でキスを釣ったが、2時間程粘ってもやっと4匹。廻りの船をみても、皆んなげんなりした様子で移動を繰り返していた。 キスまで食わず、多くのプレジャーボートも昼前にはいなくなってしまった。 私も11時半に納竿とした。 |
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| H17.5.12(木) | |||||||||||||
| 船を上架し、船底を洗い塗料を塗り、防蝕亜鉛を取り替えた。 文字にすればこれだけだが、一人で全部こなすには仲々大変です。一日がかりで終えた。 これで夏まで、フジツボを心配せずにいける。 エンジンオイルやエレメントの交換・バッテリーの水換えは、先送りとした。 |
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| H17.5.5(子供の日)〜中潮 | |||||||||||||
| 午前10時から男木・女木島付近でキス釣をする。 友人からキス釣のリクエストがあるので下見をかねて、一人で釣ってみた。 昼までで10匹 形は20cmちょっとでまだ小さい。 男木東-35m〜40mの深場以外は全く当りなし。 来週水温15℃超えたらもう少し釣れるかも。 |
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| H17.5.3(憲法記念日)〜長潮 | |||||||||||||
| 午後7時30分より女木東浦砂留め堤沖で小比賀正さん外1名と私の3人でいつものようにメバル釣を開始した。 この日は小比賀さんはイカナゴを買ってきており、潮もオチの最高の状態だったが、全く食いがなく、午前0時までで一人10匹程度の貧果に終った。 今期の夜タキは本日をもっておしまい。照明やアンカー類を総て片付けました。 |
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| H17.4.17(日)〜小潮 | |||||||||||||
| 夕方から小比賀正さんと性懲りもなく(私のカミさんの言葉)女木へメバルの夜タキ釣に行く。 メバルは、ほとんど食わず、ガシラばかり40〜50匹で、がっかりの釣果。 もう1回か2回性懲りもなく釣行して、今年は夜タキ釣を終えようと思う。 5月に入ればサワラ解禁となるのでメーター級7kgの大物を狙って、朝4時起き8時には仕事場の日々が続くこととなる。 |
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| H17.4.6(水)〜中潮 | |||||||||||||
| 仕事を終えて、夜8時から女木島へメバル夜タキ釣に行く。 水温もやっと10℃になったので食いも上向いてる筈。 狙い通り、当りはすぐにあった。 形は小さいが、私は50匹位で小比賀正さんは30匹位釣った。 エサはシラウオの方が良く当った。サビキ仕掛けはイマイチだった。 次回は形の良いアパートを狙うか、水温上昇とともに形の良いのが出てくることを期待するか、潮を繰って考えて、近々挑戦します。 |
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| H17.2.6(日)〜中潮 | |||||||||||||
| 潮のたるみを狙って小比賀名人とイイダコ釣にゆく。 日曜はこのところずっと強風が吹き釣どころの天候でなかったが今日は久し振りの良い天気に恵まれた。 11時すぎに出港。香西沖で11時半より釣り始めた。 半分位に飯が入っている感じだ。 小比賀名人は60匹程釣り上げたところで潮が返り、午後4時に納竿とした。 私も同じ位の釣果だった。(写真は小比賀名人の釣果) |
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| H17.1.23(日)〜大潮 | |||||||||||||
| 1月に入って、西高東低の気圧配置が続き、日曜日は友人との釣行を予定していたが、2週連続で風の為に中止を余儀なくされていた。 今日も、雨の予報だったので中止にして友人との約束もしていなかったが、昼から晴れて、風も収まったので、14時出船。 船底・プロペラのアオサを吹きとばす為にも、回転を上げて走っておかなければならない。 中瀬に着くと、もう潮は終わりかけていたが仕掛を入れ、コギ釣開始14時20分。 30分位してはじめて当りがあり40cmの小ぶりなヒラメがきた。 その後、20分コイだが当りもなく潮も終わったので、香西沖でイイダコを1時間程釣る。 20匹位釣ったところで、16時をすぎたので納竿とする。 イイダコもかなり飯が入っているようで、来週の日曜日は小潮なので、友人を誘って釣行できればと思う。 |
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| H17.1.3(月)〜小潮 | |||||||||||||
| 朝から穏やかで暖かな晴天となっている。 初釣には最高と思い乍ら犬の散歩を済ませ、込潮を当てて、曳釣に行く。 10時出船、中瀬に着くと、小潮ながらも込の潮流ができている。 香西沖にはイイダコ釣の船が沢山出ていたが、中瀬には2隻が曳釣をしているのみ。2隻とも同じ組合の船で顔馴染。 仕掛を入れ、曳き始めると、すぐ当りがあった。ビシ糸を手探っていくと、5本目の鈎に60cm位のハネがかかっている。とり込もうとした時に垂直にジャンプして外れた。 その後もポツポツと当りがあり、ハネ 2・エソ 1・フグ 1と釣れた。13時30分納竿。 フグは45cm、1kgちょっとはありそうで、私の知らない種類だったので写真を掲載しておきます。 これを食べた人によると、大変美味だったとの由。 |
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